よりよい日本の住環境を地域のつくり手と創造する

柳沢センサー・ホルムアルデヒド

JUKAN注目情報!

まったく新しい発想のシックハウス対策商品。

貼るだけでホルムアルデヒドの発生源が30分で! その場で! わかる検知センサー。

『柳沢センサー・ホルムアルデヒド』

資料請求はページ下のボタンをクリックしてください。

 9月20日のNHKテレビ「ためしてガッテン」にて紹介されました。

カタログ1 カタログ2 カタログ3
柳沢幸雄教授

●開発者プロフィール

柳沢幸雄 教授 東京大学大学院 新領域創成科学研究科
1947年生まれ。
1971年に東京大学工学部科学工業科を卒業し、コンピューター会社でシステムエンジニアとして3年勤務した後、大学院に進んだ。大気汚染を研究し、博士号取得。
1984年に二酸化炭素の測定法とそれを用いた環境調査が認められ、ハーバード大学の公衆衛生大学院の研究員となった。その後、同大学院の助教授、准教授、併任教授を歴任した。
1999年4月より東京大学大学院の新領域創成科学研究科、環境学研究科、環境システム・コースの教授に就任し、地球環境、室内環境をテーマに精力的に研究している。
現在、室内環境学会会長、日本臨床環境医学会理事、NPO法人環境ネットワーク文京副理事長。

詳しい資料請求は下記ボタンをクリックしてください。