よりよい日本の住環境を地域のつくり手と創造する

タイトル つくり手
すまい手のニーズが大きく変化し、多様化、高度化してきている今日、それに応えるつくり手も、より高度な技術と創造力が求められています。すまい手から選ばれるつくり手になるために、次の活動を行っています。

つくり手の根本的な壁
●選ばれるつくり手になる…しかしつくり手には根本的な「壁」があります
コンサルティング事業
●経営の改善、効率化を目指し安定経営の基盤を整備
教育事業
●後継者の育成、及びこれからの工務店経営に必要なスキルとモチベーションアップを図る
営業企画事業
●ライフデザインの企画・提案力を高め「選ばれるつくり手」としての営業力強化
販売促進事業
●お客様との出会いの場、接点づくりをより強化するための販促を“しくみ”として実践
メーカージョイント事業
●安心・健康という高いユーザーニーズに対応する。「技術」とメーカーとをジョイントしご提案
情報化推進事業
●インターネット時代への対応、新しいコミュニケーション方法の確立とサポート
信用補完事業
●信用収縮傾向の業界の中で、信用強化、及び債権保全の施策を実現
サプライ事業
●グローバルな視点に立ち新商材の開拓と企画提案